パソコンで遊びたいなぁ~!

2017年 12月 06日 ( 1 )

幸せって・・・・。

10時ちょっと前に接骨院に行ったら待合室に誰もいなかった。
凄くラッキー
思わず113.png113.png113.png113.png113.png113.png先生と目が合ってしまった。
5分も経たないうちに満席に・・・・・。

こういう日もあるのですね。宝くじが当たったみたいに嬉しかった。
人って些細な事で幸せになるものです。




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昨日妹は楽しんで帰って来ましたが、友人のご主人が強皮病で入院しているとの事。
これは自己免疫疾患の一つですが、何だかいろいろな病気があるものです。

1.強皮症とは
 強皮症には全身性強皮症と限局性強皮症があり、両者は全く異なる疾患ですので、この区別がまず重要です。限局性強皮症は皮膚のみの病気で、内臓を侵さず、心配のない病気です。一方、全身性強皮症は皮膚や内臓が硬くなる変化(硬化あるいは線維化といいます)が特徴です。限局性強皮症の患者さんが、医者から単に「強皮症」とだけいわれて、全身性強皮症と間違えて不必要な心配をしていることがしばしばありますので注意が必要です。次に大切な点は全身性強皮症の中でも病気の進行や内臓病変を起こす頻度は患者さんによって大きく異なるということです。患者さんによっては病気はほとんど進行しないことから、従来欧米で使われていた「進行性」全身性硬化症という病名の「進行性」という部分はこの病気には適切でないことから、今は使われなくなりました。このように全身性強皮症の中でもいろいろなタイプ(病型といいます)があることがわかってきたことから、国際的には全身性強皮症を大きく2つに分ける病型分類が広く用いられています。つまり、典型的な症状を示す「びまん型全身性強皮症」と比較的軽症型の「限局型全身性強皮症」に分けられています。前者は発症より5-6年以内は進行することが多く、後者の軽症型では進行はほとんどないか、あるいは緩徐です。この病型分類のどちらに当てはまるかによって、その後の病気の経過や内臓病変の合併についておおよそ推測ができるようになりました。


妹と長年の友人は妹の言葉を借りれば「一番幸せな人生を送っている人」だったのですが、
人生いろいろあるものですね。

私に言わせると私が一番幸せだと思っているのですが(*^^)v
「足の調子が悪い分幸せでは無い」と言っています。

でも、何物にも束縛されず自由なのは最高だと思うのです・・・・・。それにまだ何とか歩けるので^^;
勿論、その為の負の部分は覚悟済み。160.png


お大事になさって欲しいものです。

「人の不幸は蜜の味」と言って楽しめるのはこちら側にも体力があっての事。





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それにしても変なものがネットの中に出ていましたけど・・・・。


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昨年の忘年会の粗品みたいだけど



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何だかねェ~・・・今頃ねぇ~・・・・

相撲界も大変ですね。

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by ma-kom | 2017-12-06 12:16 | 日常 | Trackback | Comments(0)



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